ニュース/イベント
最新情報
5月16日ミッドウェー海戦を記念し、太平洋航空博物館パールハーバーに「Shattered Sword」(剣砕けたり)の著者、ジョナサン・パーシャル氏が来館 太平洋航空博物館パールハーバーでは、太平洋戦争の戦局を大きく変えた戦い、ミッドウェー海戦71周年を記念し、来る6月4日(火)、「Shattered Sword: The Untold Story of the Battle of Midway」(剣砕けたり:語られざりしミッドウェイ海戦)の共著者、ジョナサン・パーシャル氏を迎え、特別プログラムを開催します。 詳細はこちら |
5月1日太平洋航空博物館パールハーバーに伝説の航空機 ボーイングB-17E フライング・フォートレスが仲間入り 2013年4月10日(水)、アメリカの航空史上で最も話題になった航空機 のひとつ、ボーイングB-17E フライング・フォートレス(製造番号#41-2446)が、太平洋航空博物館パールハーバーに到着しました。 別名「スワンプ・ゴースト」(湿地帯の亡霊)で知られているボーイングB-17E フライング・フォ ートレスの一風変わったストーリーは、これまで多数のメディアに注目され、ナショナル・ジオグラ フィック、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ロサンゼルス・デイリーニュース、スミ ソニアン・マガジン等に取り上げられてきました。 詳細はこちら |
1月28日太平洋航空博物館パールハーバーからのお知らせ 太平洋航空博物館パールハーバーは、小さな子供から大人まで魅了する様々な学習展示を揃えており、その航空機コレクションは、いまも増え続けています。最新の展示と新着航空機は詳細をご覧ください。 詳細はこちら |
2013年2月〜8月太平洋航空博物館パールハーバーのイベント情報 詳細はこちら |
真珠湾攻撃71周年記念関連行事を発表
太平洋航空博物館パールハーバーは、来る2012年12月7日(金)、真珠湾攻撃71周年記念式典の一貫として、アリゾナ記念館にて The Blackened Canteen Ceremony「黒焦げの水筒」慰霊祭を行います。 詳細はこちら |
12月6日に開館6周年記念ガラ・ディナー・パーティーを開催
太平洋航空博物館パールハーバーでは、来る12月6日(木)、開館6周年を祝うガラ・ディナー・パーティーを開催します。軍関係者及びハワイ州の高官らが集う毎年恒例のこのイベントは、一般の方も参加可能です。 詳細はこちら |
太平洋航空博物館パールハーバーが、スミソニアン協会のアフィリエイト・プログラムの一環として、スミソニアン協会の提携博物館に認定されました。
世界最大のミュージアムであるスミソニアン協会との提携を結んだことにより、今後、太平洋航空博物館パールハーバーは、スミソニアン協会とその提携博物館より、展示品の借り受け、移動展示、教育プログラムを受けることが可能となります。 詳細はこちら |
8月18日(土)と19日(日)の午前10時から午後4時まで、太平洋航空博物館パールハーバーにて、ラジコン航空ショー「ビッゲスト・リトル・エアショー・オン・フォード・アイランド」が開催されました。今年で5回目となる航空ショーには、計100機以上の本物の航空機やラジコン戦闘機が滑走路に集合し、来場者は、パターン飛行や3D固定翼、ヘリコプターアクロバティック飛行、南太平洋海戦の再現、「キャンディボマー」、スカイカムヘリコプターなど様々なパフォーマンスを満喫しました。 詳細はこちら ■2011年のショーの模様 |
8月18日(土)と19日(日)の午前10時から午後4時まで、太平洋航空博物館パールハーバーにて、ラジコン航空ショー「ビッゲスト・リトル・エアショー・オン・フォード・アイランド」が開催されます。今年で5回目となる航空ショーには、計100機以上の本物の航空機やラジコン戦闘機が滑走路に集合し、無料コンサートも行われます。ラジコン航空ショーのイベントは全て無料一般公開。イベント期間中に限り、フォードアイランドへの自家用車の乗入れ可。アリゾナ記念館駐車場から発車する無料シャトルバスは、通常通り午前9時より午後4時半まで運行します。 詳細はこちら ■2011年のショーの模様 |
太平洋航空博物館パールハーバーにて、ミッドウェー海戦70周年を記念し、来る6月2日(土)、常設展示となる約12メートルのジオラマ展示「ミッドウェー海戦」がオープンします。また6月2日(土)と3日(日)には、「ミッドウェー・シンポジウム」が開催されます。
【ジオラマ展示 ミッドウェー海戦】 「ミッドウェー海戦」の展示は、ミッドウェーにおける日本軍と米軍の艦隊戦を再現した、高さ約3メートルの3Dジオラマ展示です。 【ミッドウェー・シンポジウム】 ■ 6月2日(土):午前9時から午後5時まで ミッドウェー・シンポジウムへの参加申込は、電話またはEメールにて、5月21日まで受け付けています。電話:(808) 441-1007 Eメール: SpecialEvents@PacificAviationMuseum.orgp 席数に限りがあるのでお早めに。 詳細はこちら |
太平洋航空博物館パールハーバーの航空機コレクションの30機目となるダグラス A-3D スカイウォーリアーが、2012年3月7日、同館に到着した。その巨大な機体からホエール(クジラ)の愛称で知られるA-3D スカイウォーリアーは今後復元され、第二展示場(格納庫79)にて展示されます。 今回同館に到着したA-3D スカイウォーリアー#144867は、レイセオン社により2011年6月21日、カリフォルニア州ヴァン・ナイズ空港からカリフォルニア州サンディエゴのノースアイランド海軍航空基地へ輸送された。2012年2月3日には、空母ミッドウェイ博物館の協力により、太平洋航空博物館パールハーバーへ向け出発しました。 詳細はこちら |
太平洋航空博物館パールハーバーにて航空業界のプロやワークショップから学ぶイベント 第3回「ディスカバー・ユア・フューチャー・イン・アビエーション」を開催2012年3月31日(土) の午前10時から午後4時まで、太平洋航空博物館パールハーバーにて、「ディスカバー・ユア・フューチャー・イン・アビエーション」が開催されます。 詳細はこちら |
2012年1月27日 太平洋航空博物館パールハーバー 新着情報【テーマ別新展示】 ・「アメリア・イヤハート・イン・ハワイ」写真展 ・パンアメリカン航空(通称:パンナム)の新展示 ・「フライング・タイガース」新展示 ・サンライズ・オン・ザ・フリート~最後の平和な瞬間 【新展示物】 ・POW/MIA (戦争捕虜/行方不明者)ブレスレットで作られた飛行機の模型 ・T-33シューティングスター ・ジェットエンジンの展示 プラット・アンド・ホイットニー F100-PW-100ターボジェット ソ連がデザインしたRD-45 ゼネラル・エレクトリック J47ターボジェット ・セスナ O-2A スカイマスターの復元 【フライトシミュレーター無料体験】 詳細はこちら |
2011年12月7日(水)午前11時より、真珠湾攻撃70周年記念式典の一貫として、第1工程の安定化作業が終了したフォードアイランド管制塔の献納式を行うことを発表しました。修復プロジェクトの第1工程は2011年1月に着工。プロジェクト設計はメイソン・アーキテクツが手掛け、建設請負はキーウィット・ビルディング・グループが担当しました。
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2011年11月3日(木)午後6時から8 時半まで、太平洋航空博物館パールハーバー本館(格納庫37)にて、人類初の音速突破を果たしたチャック・イェーガー将軍を招き、特別講演会が開催されました。この講演会は、現在修復作業が進められている管制塔の修復資金を募るため行われました。1947年10月14日、人類初の有人超音速飛行を達成したチャック・イェーガー将軍は、航空界の生ける伝説。音速の壁を突破するという航空界への大胆な功績は、世界中のパイロットへのハードルを確立するとともに、世界の航空宇宙技術の分野における米国の地位上昇に貢献し、米国は今日もその地位を堅持しています。詳細はこちら |
2011年10月27日(木)、太平洋航空博物館パールハーバーの格納庫79 に
「フライング・タイガース」の展示がオープンします。この展示の見どころは、2010 年7 月に同館の航空機コレクションに仲間入りした米国の人気戦闘機、カーチスP-40E ウォーホーク。同機は、第二次世界大戦中に中国国民党軍を支援したアメリカ合衆国義勇軍「フライング・タイガース」で活躍した戦闘機です。 詳細はこちら |
2011年10月22日(土)に太平洋航空博物館パールハーバーの博物館本館(格納庫37)にて、古き良きアメリカを象徴するパンアメリカン航空(通称:パンナム)の新展示がオープンします。オープン当日の午後2時から4時までは、ハワイへの民間航空旅客サービス75周年を記念して特別レセプションを開催します。詳細はこちら |
2011年12月1日(木)午後5時半から10時まで、太平洋航空博物館パールハーバーでは、開館5周年を祝うガラ・ディナー・パーティーを開催します。毎年行われているこのイベントは、現在スポンサー協力を呼びかけています。
入口では航空機やビンテージの軍用車がお出迎え。1940年代の古き良きハワイを思わせる会場では、当時の音楽やダンスが楽しめる他、アワード受賞の料理、ワイン、セレクション豊富なフルバーを用意しています。また、航空券やホテル、高級ワイン、ジュエリー、アートなど様々な賞品が出品されるサイレントオークションも開催されます。チケット・テーブルのご購入は、Director of DevelopmentのCarol Arnottへ電話(808)441-1006、またはオンライン PacificAviationMuseum.org まで。このイベントの収益金はすべて教育支援および博物館の運営資金として活用されます。詳細はこちら |
2011年6月27日 太平洋航空博物館パールハーバーの博物館本館(格納庫37)に、7月24日(日)、女性飛行士アメリア・イヤハートに関する新エキシビション「アメリア・イヤハート・イン・ハワイ・フォト・エキシビット」がグランドオープンします。この新しい写真展はマトソン・ナビゲーション・カンパニーの協力により実現し、常設展示されます。1935年1月、太平洋横断単独飛行に初めて成功したパイロットして有名な女性飛行士、アメリアの114回目の誕生日に当たるオープン初日は、午後2時から4時までウェルカム・レセプションを開催。当日博物館に来場した全ての人々にエンターテインメント、誕生日ケーキ、ドリンクが提供され、彼女の誕生日を一緒に祝うことができます。詳細はこちら |
2011年5月27日 日本語ウェブサイトに予約ページがオープン
太平洋航空博物館パールハーバーでは、日本人観光客のニーズに応えるため、日本語ウェブサイト内に予約ページを新設しました。これにより、毎日午前10時から午後3時半に開始されている日本語の飛行士ツアーが、オンラインで予約できるようになりました。 詳細はこちら |
2011年5月9日 8月20・21日 ラジコン航空ショー開催
来る8月20日(土)と21日(日)の午前10時から午後4時まで、太平洋航空博物館パールハーバーにて、ラジコン航空ショー「ビッゲスト・リトル・エアショー・オン・フォード・アイランド」が開催されます。 詳細はこちら |
2011年5月5日 T-33ジェット練習機が仲間入り2011年4月28日、太平洋航空博物館パールハーバーの航空機コレクションに、「Tバード」の愛称で知られるT-33ジェット練習機が仲間入りしました。 詳細はこちら |
2011年2月25日2月25日(金)午前10時より、フォード・アイランドにある管制塔の修復プロジェクト開始を記念するブレッシング・セレモニーが、太平洋航空博物館パールハーバーにて行われました。これにより、戦争当時のまま残されていた管制塔の修復プロジェクトが正式に開始されることになります。 詳細はこちら |
2011年2月4日2011年3月4日(金)から6日(日)まで、太平洋航空博物館パールハーバーにて、「ディスカバリング・ユア・フューチャー・イン・アビエーション」が開催されます。このイベントは、空や航空機に興味のある子供達から航空業界への就職を目指している人までを対象とし、体験ワークショップセミナーやキャリアカウンセリングの開催、航空に関する映像や、科学を学べるインターアクティブな展示物を紹介する他、航空業界のプロと接することのできる絶好の機会となっています。イベントは午前9時から午後5時までで、全て一般公開。博物館への入館料を支払えば参加費用は無料です。 詳細はこちら |
2010年12月3日11月16日午前11時、米海兵隊カネオヘ基地より、パイロット、ブライアン・ゲボ中佐とブライアン・ロバーツ中尉の操縦により、「シコルスキーSH-60B シーホーク」ヘリコプターが新居地、太平洋航空博物館パールハーバーに到着しました。米海兵隊カネオヘ基地HSL-37 隊「イージライダー」に配属されたこの特別なヘリコプターは、世界中でその任務を全うし、同博物館のコレクションの1つとして、約7,897平米の広さを持つ格納庫79に展示されます。 |
2010年9月8日 管制塔のリース契約を締結2010年9月2日午前11時より、フォードアイランドにある太平洋航空博物館パールハーバーの管制塔前にてリース契約の調印式が行われました。調印式には、太平洋航空博物館パールハーバーの館長、ケネス・デホフ、ハワイ海軍少将・司令官のディクソン・スミス、ハント・ディベロップメント・グループのスティーブ・コロン、博物館理事会会長のクリント・チャーチル他、真珠湾攻撃当時に管制塔付近で任務に当たっていたジョージ・ベネットも参加しました。 |
| 2010年8月27日 入館者50万人を突破! 太平洋航空博物館パールハーバーは、2010年8月9日、50万人目の入館者を迎えました。記念すべき50万人目となったノースカロライナ州在住のジョー・カーターさんとケリー・ウィルトバーガーさんには、館長のケネス・デホフより記念ギフトが贈られました。2006年12月6日の開館以来、約3年8カ月で50万人の大台を突破しました。 |
2010年8月27日 「米国の航空アトラクション」トップ10入り2010年8月4日、世界で最も信頼されている旅の口コミ情報サイト「トリップアドバイザー」が「米国の航空アトラクション、トップ10」を発表、太平洋航空博物館パールハーバーが8位にランクインしました。ウェブサイトに投稿されたユーザーのクチコミでは、「シミュレーターも体験できる太平洋航空博物館パールハーバーは航空ファンには見逃せない」と評価されています。1位はワシントンDCのスミソニアン国立航空宇宙博物館。 |
2010年8月21日、22日8月21日と22日、太平洋航空博物館パールハーバーにて無料コンサートも楽しめる2日間のラジコン航空ショー、 第3回「ビッゲスト・リトル・エアショー・オン・フォード・アイランド」を開催いたします。 航空ショーには、計150機以上の本物の航空機やラジコン戦闘機が滑走路に集合。航空ショーのイベントは全て無料一般公開です。アリゾナ記念館駐車場から発車する無料シャトルバスは、午前9時より午後4時半まで運行しています。 詳しい日程はこちら |
2010年6月25日新エキシビション「ミグアレイ展」がオープンしました。 朝鮮戦争時のF-86セイバーとソ連のミグ15とのドッグファイトの様子を再現した、格納庫79の新エキシビション「ミグアレイ展」。 「飛行士ツアー」に参加された方が見学頂けます。 |
| ダグラス ドーントレスSBD急降下爆撃機がミシガン湖(Lake Michigan)から浮上します |
2009年7月4日ホーム オブ ザ ブレイブ キルト プロジェクトが、太平洋航空博物館に帰還します |
2009年8月8~9日フォードアイランド(Ford Island)最大級の小型エアショーが開催されます |
| スティンソン ニアーズが復元格納庫で復元完成します |
| 毎月第3土曜日開催の格納庫 トーク |
| パイロットたちが愛してやまない飛行と飛行機について語ります |
5月16日
5月1日
1月28日
2013年2月〜8月
真珠湾攻撃71周年記念関連行事を発表
12月6日に開館6周年記念ガラ・ディナー・パーティーを開催
太平洋航空博物館パールハーバーが、スミソニアン協会のアフィリエイト・プログラムの一環として、スミソニアン協会の提携博物館に認定されました。
8月18日(土)と19日(日)の午前10時から午後4時まで、太平洋航空博物館パールハーバーにて、ラジコン航空ショー「ビッゲスト・リトル・エアショー・オン・フォード・アイランド」が開催されました。
太平洋航空博物館パールハーバーにて、ミッドウェー海戦70周年を記念し、来る6月2日(土)、常設展示となる約12メートルのジオラマ展示「ミッドウェー海戦」がオープンします。また6月2日(土)と3日(日)には、「ミッドウェー・シンポジウム」が開催されます。
太平洋航空博物館パールハーバーの航空機コレクションの30機目となるダグラス A-3D スカイウォーリアーが、2012年3月7日、同館に到着した。その巨大な機体からホエール(クジラ)の愛称で知られるA-3D スカイウォーリアーは今後復元され、第二展示場(格納庫79)にて展示されます。
太平洋航空博物館パールハーバーにて航空業界のプロやワークショップから学ぶイベント 第3回「ディスカバー・ユア・フューチャー・イン・アビエーション」を開催
2012年1月27日 太平洋航空博物館パールハーバー 新着情報
2011年12月7日(水)午前11時より、真珠湾攻撃70周年記念式典の一貫として、第1工程の安定化作業が終了したフォードアイランド管制塔の献納式を行うことを発表しました。修復プロジェクトの第1工程は2011年1月に着工。プロジェクト設計はメイソン・アーキテクツが手掛け、建設請負はキーウィット・ビルディング・グループが担当しました。
2011年11月3日(木)午後6時から8 時半まで、太平洋航空博物館パールハーバー本館(格納庫37)にて、人類初の音速突破を果たしたチャック・イェーガー将軍を招き、特別講演会が開催されました。この講演会は、現在修復作業が進められている管制塔の修復資金を募るため行われました。1947年10月14日、人類初の有人超音速飛行を達成したチャック・イェーガー将軍は、航空界の生ける伝説。音速の壁を突破するという航空界への大胆な功績は、世界中のパイロットへのハードルを確立するとともに、世界の航空宇宙技術の分野における米国の地位上昇に貢献し、米国は今日もその地位を堅持しています。
2011年10月27日(木)、太平洋航空博物館パールハーバーの格納庫79 に
「フライング・タイガース」の展示がオープンします。
2011年10月22日(土)に太平洋航空博物館パールハーバーの博物館本館(格納庫37)にて、古き良きアメリカを象徴するパンアメリカン航空(通称:パンナム)の新展示がオープンします。オープン当日の午後2時から4時までは、ハワイへの民間航空旅客サービス75周年を記念して特別レセプションを開催します。
2011年12月1日(木)午後5時半から10時まで、太平洋航空博物館パールハーバーでは、開館5周年を祝うガラ・ディナー・パーティーを開催します。毎年行われているこのイベントは、現在スポンサー協力を呼びかけています。
入口では航空機やビンテージの軍用車がお出迎え。1940年代の古き良きハワイを思わせる会場では、当時の音楽やダンスが楽しめる他、アワード受賞の料理、ワイン、セレクション豊富なフルバーを用意しています。また、航空券やホテル、高級ワイン、ジュエリー、アートなど様々な賞品が出品されるサイレントオークションも開催されます。チケット・テーブルのご購入は、Director of DevelopmentのCarol Arnottへ電話(808)441-1006、またはオンライン PacificAviationMuseum.org まで。このイベントの収益金はすべて教育支援および博物館の運営資金として活用されます。
2011年6月27日 太平洋航空博物館パールハーバーの博物館本館(格納庫37)に、7月24日(日)、女性飛行士アメリア・イヤハートに関する新エキシビション「アメリア・イヤハート・イン・ハワイ・フォト・エキシビット」がグランドオープンします。この新しい写真展はマトソン・ナビゲーション・カンパニーの協力により実現し、常設展示されます。1935年1月、太平洋横断単独飛行に初めて成功したパイロットして有名な女性飛行士、アメリアの114回目の誕生日に当たるオープン初日は、午後2時から4時までウェルカム・レセプションを開催。当日博物館に来場した全ての人々にエンターテインメント、誕生日ケーキ、ドリンクが提供され、彼女の誕生日を一緒に祝うことができます。
2011年5月27日 日本語ウェブサイトに予約ページがオープン
2011年5月9日 8月20・21日 ラジコン航空ショー開催
2011年5月5日 T-33ジェット練習機が仲間入り
2011年2月25日
2011年2月4日
2010年12月3日
2010年9月8日 管制塔のリース契約を締結
2010年8月27日 「米国の航空アトラクション」トップ10入り
2010年8月21日、22日
2010年6月25日

